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サプリメントに関するリンク集

協会・団体・企業 
(財)日本健康・栄養食品協会当協会は、保健機能食品(特定保健用食品、栄養機能食品)、特別用途食品に関する情報の収集、調査研究及び適切な知識の普及啓発を行うとともに、これら食品の栄養基準については健康増進法の趣旨に従い適正な普及に努めることにより、会員及び関係業界の健全な運営のための指導を行い、また健康補助食品については公衆衛生上の見地から規格基準の設定並びにJHFAマーク表示認定制度の運営を行ない、もって国民の健康の保持増進に寄与すること。
主 務 官 庁 厚生労働省医薬食品局食品安全部
HBM-ヘルスビジメスマガジン社 専門紙ヘルスライフビジネス、ヘルスビジネスチャイナの編集・発行健康食品の原料、受託加工の展示会「健食原料・素材・OEM展」健康自然食品、オーガニック製品等の展示会「ナチュラル・プロダクツ・エキスポ・ジャパン」主催セミナー、薬事法問題研究会などの主催
 NPO法人日本ホリスティック医学協会 医師、歯科医師、鍼灸師、その他の医療関係者、各分野の研究者、一般市民の 協力によって、1987年に誕生した非営利団体です。 ( 2003.10月現在、会員数2200人)
 筑波予防医学研究所・栄養補助食品(メシマコブなど)の卸および販売
・医薬品、栄養補助食品に関する研究・企画・開発・販売コンサルティング
・医薬品、栄養補助食品に関する研究・開発・販売受託調査
・医薬品、栄養補助食品に関する研究受託
・臨床検査受託
 株式会社 薬事日報社 製薬・サプリ等に関する出版情報会社
 厚生労働省 法令
 財団法人 日本健康開発財団 1974年設立以来、一貫して温泉療法などの自然環境を利用した自然療法の研究調査機関として、官公庁、地方自治体及び企業の調査企画をお手伝いしてきました。設立母体であるJTB及びJTBグループの持つ総合力を活かした企画提案をいたします。
 また、総合健診センターの運営や健康づくりセミナー・指導者養成講習会の開催などを通して広く国民一般の健康増進に寄与したいと考えております。
 全日本健康自然食品協会 昭和55年に設立した全日本健康自然食品協会は、平成14年3月 特定非営利活動法人全日本健康自然食品協会 (略称 NPO全健協)に生まれ変わりました
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 独立行政法人 国立健康・栄養研究所 当研究所は、大正9年(1920年)に内務省の栄養研究所として誕生しました。その後約80年の長きにわたり、国民の栄養・食生活の改善及び健康増進や栄養学の進歩に大きく貢献してきました。平成13年4月1日より、政府の行政改革の方針に基づいて、当研究所は、「独立行政法人国立健康・栄養研究所」となり、国民の健康の保持・増進及び栄養・食生活に関する調査・研究を行うことにより、公衆衛生の向上及び増進を図る公的機関としての役割を与えられています。
 日本サプリメント協会 NPO日本サプリメント協会は、こうした状況に一石を投ずべく誕生しました。あくまで消費者サイドに立脚し、医学的・科学的な視点で各製品の調査・研究に着手。
公正・中立な立場から、製品機能に対する誤解を解消し、品質に対して正確な情報提供を推進します。さらに、サプリメント製品と同様に「健康と美」に寄与する
体内摂取物である化粧品、食品全般へとその調査・研究対象を広げていきます。
 情報化時代と言われながらも、一般消費者にはサプリメントや化粧品に対する正確かつ的確な情報は、決して行き届いてはいない。いや、むしろ不足している。
こうした思想の具現化をめざす運動により、多くの方が自分の「健康と美」の維持、回復、増進を自分の意志と判断に基づき自律的に「サプリメント(補完)」できる
世の中になることを願って。
協会の事業活動
  1. 調査・研究
  2. 情報提供
  3. 人材育成・支援
  4. カウンセリング
  5. 製品流通
 日本加齢医学会 日本抗加齢医学会は、2001年に研究会として20名程度の有志によって発足し、2003年に学会として改組後、今ではおよそ2000名の会員を擁する団体となりました。抗加齢(アンチエイジング)医学に関する団体としては、基礎研究者から各科の臨床医家が属する一番大きな総合団体に発展したと自負しております。
 最近では、社会的役割も明確となり、2004年には認定テキスト「アンチエイジング医学の基礎と臨床」を発刊、2005年よりアンチエイジング医学の専門医(医師、歯科医師)・指導士(コメディカル)を認定するための第1回認定試験を実施、また日本抗加齢医学会雑誌「アンチ・エイジング医学」を創刊するなど活動を邁進しております。
 抗加齢(アンチエイジング)医学は、1990年ごろにアメリカで始まった新しい学問でありますが、医療制度や社会的背景の異なる日本において発展させていくため、本会では様々な意見交換を行ってまいりました。加齢に伴うホルモンレベルの減少、免疫能の低下、身体の酸化など、抗加齢(アンチエイジング)医学が扱う分野は広くありますが、その目標は元気に長寿を全うすることで、21世紀型医療の大きな柱の1つとなるでしょう
 日本自然療法株式会社 現代表取締役山本倫大が1984年に個人会社C.E.Pを設立し、プロポリスの研究と商品化を始める。平成5年6月に製造会社日本自然食品有限会社を設立し、
翌平成6年7月にプロポリス専門の販売会社「日本自然療法株式会社」を設立。平成8年、ブラジル養蜂場として現地法人「Nihon Alimentos Naturais」を設立。
平成10年11月には漢方生薬を専業とする株式会社光明堂漢方生薬を設立する。
 特定非営利活動法人 日本サプリメント評議会 サプリメントは、医薬品のような国の厳格な基準がなく、製品の優劣はすべてメーカーのモラルに委ねられているのです。欧米と比較すると消費者に対するメーカー側の情報開示が浸透していないため、「安ければ売れる」「高ければ効果があるかのように消費者は勘違いしてくれる」などの考えでサプリメントの製造や販売が行われています。
そのような状況を是正するために、優良な製品を消費者に伝えるために、各分野のサプリメントに詳しい方々の協力を得て、「安全性」「有効性」などの面から健康食品を評価、良質であると判断した製品を掲載します。 
 【サプリメントクチコミランキング】は消費者・医療者・企業の間に位置して、双方向に情報の収集・発信をしています。
 市場に氾濫する膨大な数の健康食品の中から、科学的根拠をもった優良製品情報を公開します。
 消費者だけでなく、健食企業、医療従事者のために、精度の高い健康情報を提供します。
 エビデンスのある製品が医療機関・調剤薬局で使用されるようお手伝いをします。
 サプコミは、NPO法人日本サプリメント評議会が運営。
 (財)日本健康・栄養食品協会(JHNFA) 食品、医療、環境(健康・予防医学)
 日本食品機能研究会(JAFRA) 本会は目的遂行のため、次のような事業を行う。
(1)国際シンポジウムの開催・アレンジ
(2)各種講演会の企画・斡旋
(3)定期(不定期)研修会の開催
(4)海外研究者の招聘
(5)会員との問題別研究会、懇親会の開催
(6)内外文献の検索・紹介・翻訳
(7)出版事業
(8)インターネットを通じた各種機能性食品の文献の紹介
(9)その他上記に附帯する事業
 医療と食事と健康を考える会1. 栄養療法、統合医療に関する調査研究及び情報提供に関する事業
2. 栄養療法、統合医療に関する啓蒙及び相談に関する事業
3. 高齢者の疾病や子どもの疾病に対する学術情報の収集分析と情報提供を行う事業
4. 栄養医療や統合医療に関する専門的なアドバイザーの育成と教育
5. 栄養療法等に対するセミナー、シンポジウム等の事業
6. 栄養療法等に対するセミナー、シンポジウム等への講師の派遣
7. 法人の活動をサポートする機関紙・情報誌等の発行
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

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この情報は、米欧などで発行されている主要科学専門誌や経済専門誌、ニュースペーパーなどに掲載されたバイオテク産業関連の評論や分析、予測、注目すべき動向などの記事・論文から選んで原則として全文を日本語で提供するものです。 《2005年6月号》

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